南三陸で林業の未来を考える会社 株式会社佐久

取引事例紹介

佐久の木材を使用した事例をご紹介します

2018 NEW

宮城県知事 執務室に南三陸杉のデスクを納品させていただきました。
執務室で撮影した村井県知事と弊社代表の写真を掲載します。
※製造はitoki様

宮城県知事 執務室に納品した南三陸杉のデスク
2017.3 

南三陸のサンサン商店街リニューアルにあたり、野外用の机・椅子にて素材が使われました。

佐久の事例紹介2017.3
2016.6 

志津川中学にて林業について、南三陸の森と海の循環についての講義をしました。

佐久の事例紹介
2016.5

これからの案件になりますが、佐久が所属する南三陸森林管理協議会のFSC材が南三陸町の新庁舎にて使用されることになりました。

以下、河北新報記事(2016.5.10)より抜粋
国際機関「森林管理協議会(FSC)」の認証を受けた宮城県南三陸町の森林管理者らが、適切に管理された同町の森林で生産される建築材「FSC材」を、新しい役場庁舎用に供給するプロジェクトチーム(PT)を発足させた。 公共施設で国内初となる「FSCプロジェクト全体認証」の取得を目指す。
グループは、同町歌津の町有林から南三陸杉など約800立方メートルを切り出し、集成材や内装材、家具を製作する計画。
町内産の「FSC材」を新庁舎に活用する方針の町に協力し、利用割合を100%に近づける態勢づくりを進める。

http://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201605/20160510_13061.html

佐久の事例紹介
2016.4

スターバックスコーヒーのエスパス東口店様も佐久の小枝を採用してもらいました。

佐久の事例紹介
2016.3

先日、伐採体験を実施していただいたスターバックスコーヒーの宮城店舗の皆様。
同社が掲げているCSR「環境に配慮した店舗づくり」の一環で、FSC認証を得た佐久の木材をオブジェとして使っていただきました。
オブジェはスターバックスコーヒーフォーラス店に設置してあります。

佐久の事例紹介